Pacific Paradise
バツイチサラリーマンの備忘録。競馬とアイドル、時々グルメ。
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ソラシ。
今日は、アンブシュアとソ・ラ・シの課題に取り組みました。
力を抜いて、ふとフルートを口に当てて吹いてみたら、
気持ちよくソが出ました。
調子に乗って何度も何度もソー、ソー、と出してみると、
長く続きません。腹筋力の低下が原因だと思われます。
そのあと、同じ調子でラ、シにもチャレンジ。
ラは同じように気持ちよく出たのですが、シが難しい。
なにせ笛を支える指の数が少なくなってきているので、
アンブシュアが安定しないのです。
そんなに重くないのに、どういうこと!?
指から鍛えなくてはいけません。。。

繰り返しソーラーシーを吹いていたので、なんとなく
できるようになったと思います。
来週までに、安定してシを発音できるかが課題です。

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初レッスン。
今日がフルート教室のレッスン初日でした。
30分しかないのに、先生が話好きなため、
音を出すまでに10分かかってしまいました。。。

でもランパルのほかにも世界的なフルーティストを
いっぱい教えてもらいました。
明日、CDを買いに行かなきゃ。

今日は、意外にもソの音がちゃんと出たっぽい。
一週間は、ソを出す練習です。ソが出たらラとシも。
教本も買った。レッスンらしくなってきました。

愚民増産を推奨。
ゆとり教育と称して授業を減らし、頭の良い子を作らなくさせようとした
議員の集まりがあったそうです。

ゆとり教育見直しに異論続出=「知識より人間力向上を」-与党

かつて学校という場所は、労働が効率化され一日のうちに
ゆとりの時間ができたことから、学習するための時間と
したのがその起こりであったはずです。

時間にゆとりができたとき、人は学習したいと望むもの。
しかし「ゆとり教育」は「学校school」の由来に逆行し、
むしろ勉強以外のことをするためにわざわざ時間を割いた。
その結果、著しい学力低下を招いたとされています。

高い知識と教養(高い「学力」ではないので念のため)の
上にこそ、高い人格が形成されるとわたしは考えます。
高い知識や教養を身につけるためには、国語力、
論理的思考力、理解力、競争力などが必要だと思います。
そのトレーニングのための、国語算数理科社会では
ないのでしょうか。

「ゆとり教育を推進してきた文部科学大臣経験者」が、
自分の過去を否定するはずがないのですから、
どうしてゆとり教育を否定しましょうか。
「ゆとり教育」が良いことだから否定しないのではなく、
自分が推進してきたことを間違いだったと認めたくないから
否定しないだけなのです。

こういう、わが身かわいさに愚民を増産することを
推進するような人間を、国会に送り込んではなりません。

みんな、もっと考えて投票しましょうよ。

社民党という恐ろしい集団。
インターネットで自分のホームページを持って考えなどを披露している
政治家は多いですが、ひどい人を見つけましたのでさらします。

衆議院議員 阿部知子のホームページ

2007年1月19日付の「カエルニュース」という記事に、
12年前の阪神淡路大震災における自衛隊出動のことが
書いてあります。記事の一部を引用します。

 阪神大震災は12年目を迎えたが、国民を災害から守ることを任務とされているはずの自衛隊が、国による命令を受けて救援に向ったのは、数日を経て後のことであった。日本の場合、自衛隊は軍隊ではないし、警察予備隊として出発し、防災のたねにも働くことを任務としてきた特別な生い立ちがあるのに、である。

本人は、この部分の前後で防衛庁の省への昇格、安倍政権による
自衛隊の海外派遣の容認を許しがたいものだという論調から、
もともと自衛隊たるもの、災害救護の任務を負っているのに
大震災のときには出てくるのが遅かったじゃないか、
それでいて海外派兵のときには張り切って、どういうことだ、
というお考えを表明しておられるのだと思われます。

しかし、12年前の阪神淡路大震災が発生した時に、
自衛隊の出動を命じる権限を持っていた人が誰だったか、
ご記憶ないみたいです、この人。

自衛隊出動命令を渋ったおかげで数千人の犠牲者を出したのは、
時の内閣総理大臣、村山富市衆議院議員でした。
もちろん社会党(現・社民党)代表です。

わたしはこの記事を見て、怒りを覚えました。
特に被災された方々は、怒って良いと思います。

そして、日本全国の良識ある選挙民たちに言いたい。
こんな人を国会議員にしておいてはいけません。

モチが粘った。
昨日(1月20日)の京都第9レース「若駒ステークス」で、
逃げ粘って良血の人気馬クルサードを破ったのは、
モチ(父スターオブコジーン、母イートンカラー、母父サーペンフロ)
でした。


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素直に。
一時期は日本全国のスーパーやコンビニなどの店頭から
納豆が一瞬で姿を消すほどにまで影響を与えた、
「発掘!あるある大事典」で放送された「納豆ダイエット」。

発覚!「あるある大事典」大ウソ…データねつ造納豆ダイエット

などの記事に見られるように、データや証言など5件ほどに
捏造が認められたとのことです。


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最初の音。
昨晩は、自分のフルートを買ったといううれしさで
組み立てたり吹いてみたり、とにかくいじり倒すのかなぁ、
と漠然と思いながら帰宅してきたものの、
中央線の人身事故やそのあとのタイトなスケジュールで
疲れていたらしく、風呂にも入らず寝てしまっていました。

一夜明けて14日、午前中も洗濯などに追われ、
昼からTOEICを受験するために出かけていたので、
帰宅して夕方に、ようやくフルートを触ることになりました。

始めですので、頭部管だけを取り出し、吹いてみることにしました。


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どちらが被害者か。
モーニング娘。の吉沢さんの弟さんが、
交通事故で亡くなったというニュースを読みました。

モー娘吉沢号泣、弟が交通事故死

ずいぶん前はわたしもモー娘。の歌や踊りが好きで、
CDを買ったりはしませんでしたがTVでみるなどして
楽しんでいた時期もあったのですが、
メンバーの入れ替わりも激しい最近は全く興味も薄れ、
誰がリーダーかも知らないしどんな歌を歌っているのかも
存じ上げない程度でした。

ですので、「よっすぃーかわいそう」というような感情は
申し訳ないけど、沸きませんでした。
それよりやはり、事故の状況に興味を惹かれました。

以下、記事を引用します。

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マイ・フルート。
やはりですね、真剣に習うのですから、自前の楽器が無くて
どうするのでしょう。
というわけで、教室を運営している楽器屋の管楽器コーナーへ。

教室の責任者という男性にいろいろと話を伺い、
楽器を選びました。これからのレッスンパートナー、
長い付き合いになるフルート選びです。
そして購入したのは、ヤマハのYFL-311というモデルです。

pic-yfl311.jpg


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体験レッスン。
先週予約したフルートの体験レッスンに行ってきました。
時間が来たところで、先生登場。
一緒にレッスンルームへ入りました。
2~3畳のとっても狭い部屋に、先生とわたし二人だけ。
楽器は教室で用意してくれていました。

まずは頭部管だけで音が出るか、にチャレンジ。
なかなか出ません。
口を当てるところがうまく合っていないのと、
口の形、息を出す方向、すべてがかみ合っていないのでした。

途中で先生に、フルートを始めた理由を尋ねました。
先生は「神奈川に引っ越してきたときに、近くの駅前に
フルート教室があったから始めた」とおっしゃっていて、
何だかちょっと拍子抜け。すごく熱い思いを聞きたかったのに。

体験レッスンは30分しかないので、とにかく構えてみることに。
フルートを組み立てて、どこに指を置くかを教わり、
「ソ」の音を出す指にしてみました。
そして吹いてみると、・・・やはり出ません。
たまにピタッとうまくいくようで、一瞬だけ出ました。
うーん、わたしにはハードルの高い楽器だったか。。。

あっという間に30分が過ぎ、体験レッスンは終了。
フーフー吹き続けていたからか、腹筋が軽く疲れている感じ。
何だか悔しい思いばかりが残っていました。
そして、教室の受付で先生にお礼を言って、
教室の事務所の人といろいろと話をしているうちに、
「何とか自分のものにしてやりたい」という気持ちが
どんどん沸いてきて、フルート教室への入会を決断。
早速手続きを済ませました。

2月から私も、フルート教室の生徒です。
がんばりマス。

何か楽器が演奏できるようになりたい。
今年の目標として、何か新しいことを始めたい、というものが
ありました。その一つとして考えていたのが、
「楽器を演奏できるようになりたい」
というもの。
のだめカンタービレの影響でオーケストラに参加する楽器は
人気が出てきているでしょうし、習いやすい環境に
なっているのではないかという目論見はありました。

さて、何をやろうか。
音が好きなのは、オーボエ。
演奏する姿が好きなのは、フルート。
一番もてそうなのは、バイオリン。
この中で考えてみたのですが、オーボエは初心者教室が
見当たらないのです。難しい楽器だと聞いたこともあり、
おそらく音楽大学辺りに行かないとダメなんでしょう。
そしてバイオリンですが、私は指がすごく弱く、
昔ギターを練習しようとして、弦で指を切ったことが
あります。それがトラウマになり、実は弦楽器は
苦手意識があります。

というわけで、フルートに決定!
今年の終わりには、何か吹けるようになるといいな。

さっそく、近くの楽器屋が開催している体験レッスンに
予約を入れました。さて、どうなることやら。


2006年G1レース通信簿 遅ればせながら。
1月5日締め切りのトラックバック企画に、いまさらながら参戦します。

結構、バタバタがあって買ってないレースもあったんです。。。


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競馬サークルの不思議。
明けましておめでとうございます。

昨年末に起こった、藤田伸二騎手の暴力事件。
年が明けた1月5日に、処分の内容が公表されました。

事件発生は2006年12月21日。その翌日から3ヶ月間、
2007年3月21日までの間の、騎乗停止という処分でした。

JRAからの発表

こういった事件が起こるたびに思うのですが、
傷害事件なのにどうして刑事的に処罰されていないのでしょう。
一応、警察からも事情を聞かれ、初犯だからということで
釈放されているのでしょうか。
それとも、「騎手の刑事事件はこっちの管轄だ」と
農林水産省(あるいは日本中央競馬会)が警察を排除し、
独自に処分する権限を持っているのでしょうか。

解せないまま開催初日を迎え、結果は惨敗。。。



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風邪引いて会社休んでBlog新設。
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